2008年05月19日

9a tappa


ベンナーティ・ドッピエッタ!
やはりプロトン内での尊敬を十分に得るに足る選手へとなっているということでしょう、現在のベンナーティは。
ベッティーニのゴールライン上の加速は本当に素晴らしかったけど、それ以上のキレを持続させたベンナーティは流石だった。もう1勝出来るでしょう、きっと。
posted by fugachi at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ciclismo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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